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資金や経営支援を求めているベンチャー経営者の方へ |
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ベンチャーキャピタルなど外部から資金調達をする前に、事業計画や資本政策の作成など経営支援を受けましょう。出来ればベンチャーキャピタルから出資を受ける前に、市場面からベンチャーの商品やサービスを正しく評価できる、事業会社からの出資を得るのが望ましいでしょう。出資を受けるには、先ず技術と事業計画のプレゼン資料を専門外の第三者が理解できるように作成しなければなりません。
弊社は毎週火曜日午前中を1週1社でベンチャーのプレゼンに開放しています。弊社産学連携ファンドの投資趣旨に合う技術ベンチャー若しくは技術シーズの企業化プロジェクトが、プレゼンを申し込むことが出来ます。弊社の投資のベテランがプレゼンを聴いた上で、技術と事業計画について様々なアドバイスを行います。プレゼン内容は原則として秘密保持契約NDAを結ばない範囲として下さい。
下記は参考になるWEBです。
ベンチャー経営の厳しさを理解し、事業計画を作成しましょう⇒総務省リンク
技術と事業計画に第三者の評価を受けましょう⇒創業推進支援機構リンク
MITのビジネスプランコンテストに応募してみましょう⇒MITエンタープライズフォーラムリンク
2003年作成と少し古いですが、纏まったガイドです⇒VEC資本政策実務ガイド
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メール問合せ |
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資金や経営の支援を希望されるベンチャーの経営者の方は、メールにてお問い合わせ下さい。メールには最低限の記載事項として下記をご記載下さい。 |
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プレゼン申し込み |
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毎週火曜日午前中に1週1社でプレゼンを受けますので、メールにてプレゼン予約を申し込んで下さい。ファンドの投資趣旨に合わない場合はお断りをする場合がありますので、予めご承知置き下さい。
プレゼン時間の配分は、開始が午前10時から、事業説明に60分を使い、(技術と事業に45分、資金か支援に15分)、質疑応答に30分を使って下さい。午前11時半に終了するように配分して下さい。プレゼンではプロジェクターが使えます。持ちこみの携帯PCのインターネット接続に弊社LANは使えませんので、ご自身でご用意下さい。。
プレゼン日の1週間前までに、技術商品説明と事業計画の資料を事前にメール送信して下さい。原則はプレゼン内容について秘密保持契約NDAを結ばないで済む範囲にして下さい。場合によってはNDAを交わしますので、その旨をお申し出下さい。 |
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資本政策作成・株価算定の支援申し込み |
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毎月、第一、第三、第五月曜日の午後3時より2時間程度で、ベンチャー経営者に1回1社づつ、弊社会議室にて資本政策作成や株価算定のお手伝いをします。参加希望者はメールにて申し込んで下さい。先着順で受け付けます。秘密保持契約NDAを結びます。
弊社はベンチャーキャピタルですので、ベンチャー経営者に理解していただくことが支援の目的であり、作成した資料に関して責任を負いません。実際に作成した資料を資金調達などに使用する場合は、公認会計士や税理士、弁護士など専門家の指導とレビューを受けて下さい。 |
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問合せ、申し込みの記載事項(メールに貼り付けて下さい) |
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本人情報 |
氏名
メールアドレス |
ベンチャー企業情報 |
企業名(設立前はその旨を)
企業住所
WEB(あれば)
設立年月日(設立前はその旨を) |
技術および商品 |
技術の概要
商品(サービス)の概要
共同研究・開発・商品化の相手(候補)
今までの経緯
独自点、特許取得状況、補助金取得状況
市場で成功する理由と根拠(データ) |
事業 |
事業の概要
事業計画、事業提携の相手(候補)
事業成長段階 特許・研究、プロト開発、販売開始、黒字成長、上場
必要資金、時期、概略金額、調達先候補
弊社に期待すること |
資金希望 |
概略金額(万円単位)と時期 この先12カ月の資金繰り予想 |
支援希望 |
経営 販売 企業提携先 その他 |
参加希望 |
プレゼン:希望 不要 資本政策作成説明会:希望 不要 |
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メール問合せ・プレゼン申し込み先 |
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ジェービィックベンチャーキャピタル株式会社 (メールアドレスはイメージです)

お問い合わせや申し込みには2週間以内でメール送信元にメールにてお返事を差し上げるように努めております。ゴールデンウィーク、夏休み、正月などの期間を除き、2週間以上もメールによる返事が無い場合は、再度にメールにてお問い合わせ下さい。
状況によってはメールにお答えできない場合もありますので、予めご了承をお願いします。電話などのメール以外のお問い合わせには対応を控えさせていただいています。。 |